クレジットは基本的に「キーワード検索が正常に成功したとき」に消費され、エラーやクレジット残高不足などのケースでは消費されません。
クレジットが消費されるタイミング
クレジットが消費されるタイミングは、WEB(ラッコキーワード画面)から検索した場合と、MCP/API(外部連携)で検索した場合で異なります。
それぞれのタイミングは以下のとおりです。
WEB(ラッコキーワード画面)の場合
キーワード検索を実行し、検索結果が表示されたときにクレジットが消費されます。
以下のケースでは消費されません。
- 検索結果が0件だったとき
- 同じキーワードを再検索したとき(1時間以内)
- エラーで検索結果が表示されなかったとき
- クレジット残高が足りず、検索自体が実行されなかったとき
- 結果が表示される前に、ブラウザを閉じる・更新するなどして、検索がキャンセルされたとき
※一括キーワード調査・検索順位チェックでは、データ取得を実行した時点でクレジットが消費されます。
MCP/API(外部連携)の場合
一律に、データ取得処理が成功したときにクレジットが消費されます。
以下のケースでは消費されません。
- レスポンス結果がエラーだったとき
- クレジット残高が足りず、処理が実行されなかったとき

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