
シークレットモードで1記事ずつ順位を調べるのに時間がかかりすぎます。有料ツールを契約するほどの収益はまだないので、無料で済ませる方法はありませんか?
検索順位のチェックは、無料ツールでも十分に効率化できます。
複数のキーワードをまとめて計測できるツールを選べば、手作業で1キーワードずつ検索する手間はなくなります。
この記事では、無料の検索順位チェックツールを比較し、選び方と使い方を紹介します。
読めば、自分のサイトに合う無料ツールが見つかり、順位チェックにかかる時間を減らせます。

読み終えたら、狙っているキーワードの順位を無料ツールで一度にチェックしてみてください。順位の記録にかかっていた時間を、記事の執筆や改善に回せるようになります。
無料の検索順位チェックツール比較一覧

まずは、主な無料ツールの仕様を一覧で比較します。
検索順位チェックツールとは、URLとキーワードを入力すると、そのページがGoogleなどの検索結果で何位に表示されているかを自動で調べられるツールです。
無料ツールはツールごとに「1回に調べられるキーワード数」と「何位まで取得できるか」が大きく違うため、この2点を最初に比べるのが選ぶ近道です。
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ツール名 |
1回に調べられるキーワード数 |
取得できる順位(Google) |
PC・スマホ |
会員登録 |
履歴の保存 |
|---|---|---|---|---|---|
|
ラッコキーワード(フリープラン) |
複数(週50クレジットの範囲内。1キーワード0.6クレジット消費) |
30位まで |
PC(デスクトップ) |
必要(無料のラッコID) |
あり(直近1年の取得履歴) |
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3つ |
10位まで |
公式に記載なし |
不要 |
公式に記載なし | |
|
ohotuku.jp(順位チェック) |
3つ |
50位まで |
公式に記載なし |
公式に記載なし |
あり |
|
5つ |
100位まで |
PC・スマホ |
不要 |
検索条件のみ保存(Cookie) | |
|
最大5つ |
公式に記載なし |
公式に記載なし |
公式に記載なし |
公式に記載なし | |
|
LYNX(Google検索順位チェッカー) |
公式に記載なし |
公式に記載なし |
公式に記載なし |
不要 |
公式に記載なし |
※各ツールの公式ページで確認した内容です。仕様は変わる場合があるため、利用前に公式ページもご確認ください。
表のとおり、無料ツールは登録不要ですぐ使える簡易型と、会員登録して結果を履歴に残せるタイプに大きく分かれます。
取得できる順位の範囲も10位〜100位まで幅があり、どのツールにも得意・不得意があります。
狙っているキーワードの数や、何位までの順位を知りたいかによって合うツールが変わるため、次の章で各ツールの特徴を詳しく見ていきましょう。
無料の検索順位チェックツールおすすめ5選


無料ツールがいくつもあって、どれを使えばいいのか迷ってしまいます。
ここからは、無料で使える検索順位チェックツールを、無料枠の上限・向いている人・注意点の観点で紹介します。
ラッコキーワード(複数キーワードをまとめて計測したい人向け)
ラッコキーワードの検索順位チェックは、URLとキーワードを入力すると、そのページがGoogleで今何位にいるかを一括で確認できるツールです。
ラッコIDに無料登録すると、フリープランで利用できます。
フリープランで使える範囲は、次のとおりです。
付与クレジット:週50クレジット
消費クレジット:30位まで取得する場合、1キーワードあたり0.6クレジット
一度にチェックできるURL:1件
取得できる順位:1〜30位
取得条件:地域は日本、デバイスはデスクトップ(Windows)
(参考:ラッコキーワード「料金プラン」)
複数キーワードをまとめて入力でき、取得した結果は直近1年分の履歴として残ります。
履歴から「再取得」すれば、前回と同じキーワードをもう一度入力せずに順位を取り直せます。
フリープランで取得できる順位はデスクトップの30位までですが、リライト候補になりやすい1〜3ページ目の記事を把握するには十分な範囲です。
クレジットはキーワード調査などほかの機能と共通なので、1つのアカウントで順位チェックからキーワード選定まで続けて進められます。順位チェックに多く使いたい週は、ほかの機能での消費を控えめにしておきましょう。
31位以降の順位は有料プラン(エントリー以上)で100位まで、スマホの順位はスタンダードプラン以上で取得できます。0円のまま補いたい場合は、後述のohotuku.jpや検索順位チェッカーと併用しましょう。
SEOチェキ!(順位以外のSEOチェックもまとめて使いたい人向け)
SEOチェキ!は、検索順位チェックのほかに、サイトのSEO状況をまとめて確認できる無料ツールです。
検索順位チェックでは、一度に3つのキーワードを調べられます。
対応している検索エンジンはGoogleとYahoo!で、Googleの仕様変更により、現在は10位までの順位のみ確認できます。
順位チェック以外にも、次のような機能を無料で使えます。
サイトSEOチェック(タイトル・メタ情報などの確認)
キーワード出現頻度チェック
発リンクチェック
Whois情報検索(ドメインの登録情報の確認)
会員登録が不要なので、1ページ目(10位以内)に入っているかどうかを手早く確かめたいときに向いています。
一方で、11位以降に落ちている記事は「圏外」扱いになるため、伸びしろのある記事を探す用途には不向きです。
ohotuku.jp(Googleの50位まで確認したい人向け)
ohotuku.jpの順位チェックは、GoogleとYahoo! JAPANの順位を調べられる無料ツールです。
一度に3つのキーワードをチェックでき、Googleは50位まで、Yahoo! JAPANは10位まで取得できます。
チェックした結果を履歴として残せるため、次回以降は同じ条件で手軽に計測できます。
無料ツールの中では取得範囲が広めなので、30位より下に沈んでいる記事の位置も確認したい場合に役立ちます。
ただし、1回に調べられるのは3キーワードまでのため、追いたいキーワードが多い場合は何回かに分けて入力する必要があります。
検索順位チェッカー(スマホ順位や100位までを登録なしで確認したい人向け)
検索順位チェッカーは、会員登録なしで、Google・Yahoo!・Bingの順位を100位まで調べられる無料ツールです。
主な仕様は次のとおりです。
1回に調べられるキーワード:最大5つ(1行に1キーワードずつ入力)
取得できる順位:100位まで
デバイス:PC版・スマホ版の両方に対応
結果の出力:CSV形式でダウンロード可能
「この条件を保存」ボタンを押すと、入力したURLとキーワードがブラウザに1年間保存され、次回は入力し直さずに計測できます。
無料・登録不要でスマホ順位と100位までの順位を両方確認できる点は、今回比較した中でも数少ない特徴です。
保存されるのは検索条件で、順位の結果そのものは履歴として残らないため、推移を追いたい場合はCSVをダウンロードして記録しておきましょう。
SEO検索順位チェッカー・LYNX(登録不要で1〜数キーワードだけ確かめたい人向け)
SEO検索順位チェッカーは、URLとキーワードを入力するだけで、最大5キーワードの順位を無料で計測できるツールです。
LYNXの「Google検索順位チェッカー」も、登録不要・完全無料でGoogleの検索順位を確認できます。
LYNXの公式ページでは、位置情報の影響を受けにくい中立的な順位を確認できる点が紹介されています。
どちらも会員登録の手間がないため、公開したばかりの記事がインデックスされて順位がついたかを1〜2キーワードだけ確かめたいときに便利です。
ただし、取得できる順位の範囲や回数制限は公式ページに明記されていないため、継続的な順位管理にはohotuku.jpやラッコキーワードなど履歴が残るツールと組み合わせましょう。
有料ツールの無料プラン・無料トライアル
有料の検索順位チェックツールにも、無料版や無料トライアルが用意されているものがあります。
毎日の自動計測を試してみたい場合は、無料期間を使って使い勝手を確かめる方法もあります。
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ツール名 |
無料で使える範囲 |
有料の最安プラン |
|---|---|---|
|
無料版あり(登録できる項目数に制限あり) |
ベーシック:月495円(URL5・検索語500) | |
|
2週間の無料体験 |
BULL30:月1,150円(年額13,800円・30キーワード) | |
|
全機能を7日間無料で試せるトライアル |
パーソナル:月990円(150キーワード・3サイト) | |
|
3ヶ月の無料トライアル |
スターター:月500円(1サイト・10キーワード) |
※各ツールの公式ページで確認した内容です(2026年9月時点)。
なお、GRCはパソコンにインストールして使うソフトで、公式の対応OSはWindowsのみです(参考:GRC「ライセンスについて」)。
無料トライアルは期間が終わると計測が止まるため、継続して0円で使いたい場合は、期間の制限がない無料ツールを軸にするのが現実的です。
無料の検索順位チェックツールの選び方

無料ツールは有料ツールに比べて機能が絞られているため、どの制限なら自分の使い方で困らないかを基準に選びます。
確認したいのは、次の4つです。
1回にチェックできるキーワード数と回数制限
最初に確認したいのは、1回に何キーワードまで調べられるかです。
簡易型の無料ツールは1回あたり3〜5キーワードが一般的で、狙っているキーワードが20個あれば4〜7回に分けて入力する必要があります。
クレジット制のツールは、キーワード数ではなく消費クレジットで上限が決まります。
たとえばラッコキーワードのフリープランは週50クレジットで、検索順位チェックだけに使った場合は1週間に約83キーワード(50÷0.6)が目安です。
追いたいキーワードの数を先に数えておき、その数を無理なく入力できるツールを選ぶと、計測の手間が増えにくくなります。
取得できる順位の範囲(10位・30位・100位)
次に確認したいのが、何位まで順位を取得できるかです。
10位までしか取得できないツールでは、11位以下の記事はすべて「圏外」と表示され、あと少しで1ページ目に届く記事を見つけられません。

取得範囲が狭いツールが増えた背景には、2025年9月にGoogleが検索結果を100件まとめて表示する「&num=100」というURLパラメータを無効化したことがあります。
多くの順位チェックツールがこの仕組みを使って100位までの結果を一度に取得していたため、無効化後は取得範囲の変更や計測の不具合が起きました(参考:海外SEO情報ブログ「Google検索が&num=100パラメータを廃止、SEOに与える影響は?」)。
SEOチェキ!が現在は10位までの対応になっているのも、Googleの仕様変更によるものです。
リライトの候補を探すなら、少なくとも30位まで取得できるツールを選ぶと判断材料が揃います。
30位より下の記事も把握したい場合は、ohotuku.jp(50位まで)や検索順位チェッカー(100位まで)が候補になります。
会員登録の要否と履歴の残し方
登録不要の簡易型は手軽な反面、結果が履歴として残らないものが多く、順位の変化を追うには自分でスプレッドシートなどに記録する必要があります。
履歴を残せるツールを使えば、前回との比較がしやすくなります。
たとえば、ohotuku.jpはチェックした履歴を残せ、ラッコキーワードは無料の会員登録をすると直近1年の取得履歴から同じ条件で再取得できます(参考:ラッコキーワード「検索順位チェックの使い方」)。
検索順位チェッカーのように、検索条件だけを保存できるツールもあります。
リライトの前後で順位がどう動いたかを確かめたい場合は、履歴が残るツールを選ぶか、結果を自分で記録しておきましょう。
競合URLやスマホ順位に対応しているか
自分のサイトだけでなく、競合サイトの順位も確認したい場合は、任意のURLを入力できるツールを選びます。
また、スマホとPCでは検索結果が異なる場合があるため、スマホからの流入が多いサイトはスマホ順位を取得できるかも確認しましょう。
無料ツールでスマホ順位に対応していると公式に明記されているのは、比較表の中では検索順位チェッカーです。
ここまでの4つの観点を、目的別に整理すると次のとおりです。
|
目的 |
向いている無料ツール |
|---|---|
|
公開直後の記事を1〜2キーワードだけ確かめたい |
SEO検索順位チェッカー、LYNX、SEOチェキ! |
|
狙いキーワードをまとめて定期的に計測したい |
ラッコキーワード、ohotuku.jp(履歴あり) |
|
30位より下の順位も確認したい |
ohotuku.jp(50位まで)、検索順位チェッカー(100位まで) |
|
スマホの順位を確認したい |
検索順位チェッカー |

1つのツールですべてを賄う必要はありません。普段の定点観測は履歴が残るツール、スマホ順位や30位以降は検索順位チェッカー、というように目的ごとに組み合わせると、0円のまま必要な情報を揃えられます。
無料ツールで検索順位を定点観測する手順

どの無料ツールでも、基本の流れは「URLとキーワードを入力する→結果を確認する→同じ条件で定期的に計測する」の3段階です。
ここでは例として、複数キーワードをまとめて入力でき履歴も残るラッコキーワードのフリープランを使った手順を紹介します。
ほかのツールでも入力する項目はほぼ同じなので、使うツールに置き換えて参考にしてください。
STEP1:URLとキーワードを入力して順位を取得する
ラッコIDにログインした状態で、検索順位チェックの画面を開きます。
順位を調べたいページのURLを入力し、キーワード欄にチェックしたいキーワードを入力します。
入力が終わったら、【検索結果を取得する】ボタンをクリックします。
入力するキーワードは、その記事で上位表示を狙っているキーワードに絞ると、クレジットや入力回数を無駄にせずに済みます。
STEP2:計測結果を確認する
計測が終わると、「どのURLが・どのキーワードで・Googleで何位にランクインしているか」が一覧で表示されます。
少量のキーワードであれば、処理時間の目安は約10秒前後です。
フリープランでは30位までを取得するため、30位以内に入っていないキーワードは順位がつきません。
結果は、データ出力機能を使ってコピー・ダウンロードもできます(参考:ラッコキーワード「検索順位チェックの使い方」)。
STEP3:同じ条件で定期的に再計測する
ラッコキーワードでは、2回目以降は「取得履歴から選択(直近100件)」から選ぶか、取得履歴の【再取得】ボタンをクリックすると、前回入力したキーワードが入力欄に自動で反映されます。
新しく追いたいキーワードがあれば追記して、そのまま実行します。
履歴が残らない簡易型のツールを使う場合は、計測した日付と順位をスプレッドシートなどに記録しておくと、変化を比べられます。
今回紹介した無料ツールは毎日の自動計測には対応していないため、曜日を決めて週1回、同じ条件で計測するのが無料で続けるコツです。
ラッコキーワードで再取得を行うと、キーワード数に応じたクレジットが再度消費されます。週50クレジットの範囲に収まるよう、計測するキーワードを絞っておきましょう。
週1回の計測で順位が大きく動いた記事や、8〜20位に入っている記事が見つかったら、リライトの候補になります。
どの記事から手を付けるかの判断基準は、ブログリライトの優先順位とタイミングを解説した記事で詳しく紹介しています。
無料枠で足りなくなったら
計測したいキーワードが増えて無料枠では足りなくなった場合や、毎日の自動計測をしたい場合は、有料ツールへの切り替えを検討します。
選択肢は、GRCやBULLなど順位チェック専用の有料ツールに切り替える方法と、使っている無料ツールの有料プランに上げる方法の2つです。
専用ツールの料金は、前述の「有料ツールの無料プラン・無料トライアル」の表を参考にしてください。
ラッコキーワードを使っている場合は、有料プランに上げると、同時にチェックできるURLや取得できる順位の範囲が広がります。
|
項目 |
フリー |
エントリー |
ライト |
|---|---|---|---|
|
料金(年払いの月額換算) |
無料 |
660円 |
990円 |
|
付与クレジット |
50/週 |
400/月 |
1,000/月 |
|
同時にチェックできるURL |
1 |
4 |
10 |
|
取得できる順位 |
1〜30位 |
1〜100位 |
1〜100位 |
※31〜100位の取得は、10位ごとに1キーワードあたり0.2クレジットが加算されます(2026年9月確認)。
(参考:ラッコキーワード「料金プラン」)
どちらを選ぶ場合も、まずは無料ツールや無料トライアルで使い勝手を確かめ、自分に必要な機能がはっきりしてから切り替えると失敗しにくくなります。
無料の検索順位チェックツールに関するよくある質問

Q. 無料ツールの順位と、自分で検索したときの順位がズレるのはなぜ?
A. 検索結果は、検索する人の位置情報や過去の検索・閲覧履歴によって変わるためです。
Googleは、同じキーワードでも検索する場所によって表示される結果が異なることや、以前に複数回アクセスしたページを上位に表示させる場合があることを公式に説明しています(参考:Google「検索結果のランキング」)。
自分のブログをよく開いている人ほど、自分の検索では順位が高く見えやすくなります。
順位チェックツールは決まった条件(地域・デバイスなど)で計測するため、変化を追うときはツールの数値を基準にしましょう。
Q. 無料でスマホの順位は測れる?
A. 測れるツールもあります。
比較表のツールでは、検索順位チェッカーがPC版・スマホ版の順位の取得に対応しています。
ラッコキーワードのフリープランはデスクトップ(Windows)の順位を取得する仕様で、デバイスの変更はスタンダードプラン以上で利用できます。
Q. 競合サイトの順位も無料で調べられる?
A. 調べられます。
URLを自由に入力できるツールであれば、自分のサイトの代わりに競合サイトのURLを入れるだけで、同じキーワードでの順位がわかります。
競合サイトがどんなキーワードで上位を取っているかをまとめて知りたい場合は、ラッコキーワードの獲得キーワード調査も役立ちます。
Q. 30位より下の順位を無料で確認する方法は?
A. 取得範囲が広い無料ツールを使いましょう。
公式ページによると、ohotuku.jpはGoogleの50位まで、検索順位チェッカーは100位までの順位を取得できます。
ただし、30位より下の記事はリライトより書き直しや狙うキーワードの見直しが必要なケースも多いため、キーワード選びから見直す場合はSEOキーワード選定のやり方を解説した記事も参考にしてください。
狙い直すキーワードの候補は、ラッコキーワードの関連キーワードで、元のキーワードに関連するキーワード候補をまとめて洗い出せます。
まとめ

無料の検索順位チェックツールでも、ツールの特徴を理解して使い分ければ、手作業での順位チェックから抜け出せます。
- 無料ツールは「1回に調べられるキーワード数」と「取得できる順位の範囲」で選ぶ
- リライト候補を探すなら、少なくとも30位まで取得できるツールがおすすめ
- 順位の推移を追うなら、履歴が残るツールを選ぶか、結果を自分で記録する
- スマホ順位や30位以降など、目的に応じて複数の無料ツールを組み合わせれば0円で補える
- 週1回の定点観測で順位の変化をつかみ、リライトにつなげる
まずは、自分の目的に合う無料ツールを1つ選び、上位表示を狙っているキーワードの今の順位を確認するところから始めてみてください。

順位を定期的に記録できるようになると、どの記事を直せばいいかが見えてきます。浮いた時間で、次の記事づくりを進めていきましょう。






